オードレマンの特徴

「オードレマン」の特徴はシルク成分配合だということと思います。

シルクのイメージというと、やはり衣料品ですが化粧品にも使われていたのですね。

シルクは蚕(カイコ)が口から吐き出した繊維で、18種類のアミノ酸で構成されたタンパク質からなっています。

人間の肌も同じタンパク質で出来ており、人の肌に1番近い天然繊維だそうです。

ということは化粧品に含まれていても安心できるということ。

オードレマンで使用しているシルクパウダーは農林水産省との共同研究を基に、他社製品のような科学的製造方法は使わない製造方法をとっているのでより安全性が高く、皮膚との適合性が良い機能を備えているそうですよ。

他社のシルクパウダーは加水分解シルクと言い、アイライナー、口紅等の皮膚の粘膜に使用する化粧品には、使用禁止とのことです。

オードレマンではこのシルクパウダーをメイク用品シリーズとシルク基礎化粧品シリーズに使用しています。

シルクには紫外線を吸収する働きなどがあるのですがその特性を活かしたままパウダーにすることは極めて難しい技術。

オードレマンはその高い技術力で1ミクロン(1000分の1mm)という超微粒子のパウダー化に成功しました。

シルク配合の化粧品は他にもあるかもしれませんが、ほんとうに効果があるのはオードレマンだけなのですね。